癒しのひととき(本物グリーンとフェイクグリーン)
2025.03.27.
本物の植物とフェイクグリーンを使ってます
ここは、図書室
とても静かな落ち着いた空間です。
光と本棚、アートなソファーとテーブル
さらに緑が入るとこんなにも素敵な空間になります。
フェイクグリーンはどれでしょう?
本物の植物に馴染むように混ぜ込み、より自然なディスプレイしています。
フェイクグリーンは、本物の植物よりも高価格
倍以上、いや3~5倍以上する場合も。
メリットは、高所の緑化(手入れが出来ない場所)、毎日の管理が必要なし、枯れない、初期費用のみ
デメリットは、高価格、直射日光の日焼け、掃除必須
今回のように、本物の植物と混ぜることで価格を抑え、植物のメンテナンス時に
フェイクグリーンもお手入れできることで維持できます。